2010.04.15

京都・当番弁護士を支える市民の会 新歓セミナー
「なぜ刑事弁護をするのか」 生き直しの場としての法廷 
2010年4月24日(土)

お話:高野嘉雄さん(弁護士/奈良弁護士会)

【日時】 2010年4月24日(土)14:00~(開場13:30)
【場所】 京都弁護士会館(京都市中京区富小路竹屋町北西角)
【参加費無料・事前申込不要】
【主催】 京都・当番弁護士を支える市民の会


高野さんは、甲山事件や東淀川小学生老婆強盗殺人事件(少年審判)、愛隣センター爆破事件をはじめとするの冤罪事件の弁護人をしてこられました。また、被告人や少年の更生に資する刑事弁護を主張して、弁護活動をされてきました。今回は、そんな高野さんに登場いただき、どんな思いを持って、刑事弁護をされているのか、おもいっきり話していただきます。
皆さん、是非、ご参加ください。

高野嘉雄さんのプロフィール

昭和21年11月23日生。
1974年4月弁護士登録(大阪弁護士会/26期)。1993年4月から奈良弁護士会。日本弁護士連合会可視化実現本部副本部長。上記の他、労働公安事件や奈良小学生誘拐殺人事件・月ヶ瀬事件等の重大事件を数多く担当。

(企画案内より) 参照先:CML

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