2011.11.24

【資料】 門川大作京都市長、最高裁判所から2度にわたって違法行為の損害賠償を命じられる。

  • 1 「やらせタウンミーティングの不正抽選は違法」
    被害市民への損害賠償を命じられる
    (タウンミーティング不正国家賠償請求訴訟)
  • 2 「お気に入り教員へのヤミ給与支給も違法」
    7168万円の損害賠償命令が確定
    (パイオニア委託研究事業不正公金支出住民訴訟)

(以下、市民グループのチラシ文面より転載) (さらに…)

2010.11.06

「門川宣伝本」住民訴訟(違法な公金支出を問う) 
門川大作京都市長の証人尋問 2010年11月11日(木)

(転載)「心の教育」はいらない!市民会議からのお知らせです。

 前回の京都市長選は、門川前教育長が、わずか951票という僅差で辛勝したことを覚えておられますね。あの選挙前、京都市教育委員会が、門川の宣伝本を大量に購入し、関係者に配布していたことが明らかになりました。露骨な、公職選挙法違反事件です。
この問題について、私たちは、違法な公金支出だとして住民訴訟を提訴したのですが、その審理の中で、さらに多くの問題点が明らかになってきました。
 そのため、裁判所は、我々が申請していた門川市長の証人採用を決定したのです。住民訴訟で、現職の市長の尋問は、全国的にもきわめて珍しいことです。ぜひ、傍聴においでください。

【日時】 2010年11月11日(木)13:30~16:30
【場所】 京都地裁101法廷(大法廷)
 1.門川大作市長の尋問 (当時 京都市教育長)
 2.江口克彦氏(当時 PHP研究所社長・現参議院議員)の尋問

 なお、江口氏の尋問は場合によっては延期されるかもしれませんが、門川市長の尋問は確定しています。大法廷ですから、全員、入っていただけると思いますが、念のため、午後1時には裁判所1Fロビーにお集まりください。 (さらに…)

2008.10.17

【資料】 門川大作京都市長の辞任を要求する 
門川前京都市教育長に7168万円の賠償命令(大阪高裁) 
「パイオニア調査研究委託事業」違法公金支出・住民訴訟

京都市教育委員会の「パイオニア調査研究委託事業」
違法公金支出 住民訴訟 (2008年10月14日大阪高裁)

昨日10月16日、門川大作京都市長に対して、
「パイオニア調査研究委託事業」違法公金支出・住民訴訟 原告一同より、
以下の申し入れ書が提出されました。資料として掲出します。 (さらに…)