Home > 2月, 2009
2009.02.12

『あきらめない-続・君が代不起立』上映会 
2009年2月21日(土)

【時】 2009年2月21日(土) 19:00~21:00
【処】 ひとまち交流館京都 第4・5会議室(3階)
http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
 (河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
 京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
 地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分)
【料金】 一般1000円 DFL会員700円
【主催】 「あきらめない-続・君が代不起立」を見る会 (さらに…)

2009.02.07

「解決」への道の途上で (証言集会・京都実行委の活動)

 昨年11月末、私達は台湾から呉秀妹アマー(*)をお招きして証言集会を行った。呉秀妹アマーは今年で93歳、台湾で名乗りをあげている元「慰安婦」被害者としては最高齢であるが、年のわりには心身ともに健康で(悩みといえば入れ歯と便秘くらい)、台湾での活動にも毎回積極的に参加されているそうだ。2006年の全国同時企画・京都の企画でお招きして以来、呉秀妹アマーとはささやかではあるが交流を続けてきた。好奇心旺盛で、明るくよく笑う可愛らしいおばあさんなのだが、90歳になってから骨折し、一ヶ月近く入院したのにもかかわらずリハビリに励み、驚異的に回復、退院したというエピソードからも秀妹アマーの強靭な精神力、「生きる」ことへの前向きな意志の強さをうかがい知ることができる。 (さらに…)

2009.02.06

戦時下ガザからの報告13 アブデルワーヘド教授 
(転載)[TUP-Bulletin] 速報812号

子どもに深い傷跡が残る。
自家発電で命がけで世界に発信される現地の声

巷間では3週間で死者1300人以上という数字が強調されていますが、生き延びた何千人という子どもたちが、家族を失い、友人を失い、3週間以上も恐怖のただなかに置かれ、生涯にわたる心の傷を負っています。

依然、戦闘機が飛来し、空襲すると見せかけて、人々の恐怖を弄んでいるようすが綴られています。

ガザのアブデルワーヘド教授からのメール(1/27)の邦訳です。
〔岡真理/TUP〕 ―― 凡例: (原注) [訳注] (さらに…)

2009.02.04

PeaceMedia 2009年2-3月号 (No.40)

2009年2月1日付発行 (通算No.40)
1200部/B6版/28頁/フリーペーパー
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2009.02.03

ポチの告白 CONFESSIONS OF A DOG 予告編

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